sound sepher's PASTIME

ゲーム開発で思ったことや、趣味などの話を書き綴っていきます。

【ゆる募】個人制作RPGでキャラ絵を描きたいイラストさんぼしゅう

 ゲーム(RPG)のイラストを描きたい! という方をゆる募します。今回はシナリオは外して、キャラクターイラストのみの募集となります。

 まずは興味がある方とつながりを作らせて頂いて、実際にお話して得意な傾向であったり好きなもの等をお伺いして、次回作(複数案件あり)以降で合いそうならお願いする…というようなイメージです。

お願いしたい内容

  • キャラクターイラスト(必須、基本的にフルカラー)
  • 場合によって全キャラ、もしくは単品キャラをお願いするケースがあります。
  • 場合によって宣伝イラスト・イベントスチル等もお願いする可能性があります。

条件

  1. 性別、年齢制限なし。
  2. ゲーム開発経験等なくてOK。やり方を説明します。
  3. スカイプ等、通話で直接会話してコミュニケーション取れる方。
  4. 一般向け・成人向けかは問いません。

求めるイメージ

  1. キャラクターイラストが描ける方(必須)
  2. ゲームに興味があって、かつ積極的に意見を出してくださる方だと嬉しいです
  3. 他の要素もチャレンジしてみたいな~という方なら、なお嬉しいです

僕ができること

  1. 企画・ディレクション(それなりに)
  2. シナリオ
  3. ドット絵(GIMP
  4. UIデザイン(Photoshop / ちょっとだけIllustrator
  5. BGM・SE(本職です。15年ほど職務経験あり)
  6. 演出
  7. 動画制作(Vegas)
  8. エンジンカスタマイズ・実装(使用ツールはウディタ予定、将来的にはUnity)
  9. 外注さんへ発注
  10. その他、雑務処理全般

補足

  1. なるだけ売り物として出したいと考えています。
  2. ↑その場合、各種DL販売サイト…例えばDLsite、DMM、steam、各種同人ショップ等を想定しています。
  3. 前回たくさんの応募があって対応でてんてこ舞いでしたので、今回は申し訳ありませんが、僕が興味を持った方のみに返信させて頂きます。(ごめんなさい)
  4. 長大な内容は作れない率が高いので、短編程度を想定しています。
  5. 2DRPGでも構いませんが、たぶん3DダンジョンRPGのほうが実現率が高いです。
  6. 実際に開始するかどうかは、ゆっくりお話させて頂いて、これなら実現できそう…となってからが希望。(早くても来年頭以降を想定)
  7. 報酬・条件については応相談とさせてください。(=企画内容により相談)

応募の宛先・内容

  • こちらのページに記載してあるアドレスに、下記を記載してメールください。相互フォロワーさんの場合はDMでもOKです。
  1. ハンドルネーム
  2. 性別
  3. 年齢(書きたくなければ10代、20代、30代…等でもOK)
  4. お住まいの地域(例えば東京、大阪…等、ざっくりでOK)
  5. 成人向けの可否
  6. 使用可能ツール
  7. ポートフォリオ
  8. 自己アピール(ゲームでやりたいことがあればどうぞ)

使用するエンジンのサンプル動画


箱庭セレナータ(ひとあそびver) v1.00 おひろめ動画

僕の曲

【ゆる募】RPGを作りたい絵描きさん(世界観・シナリオもやりたい方)ぼしゅう

 イラストレーターさんで世界観・シナリオ含めゲームを作りたい! という方をゆる募します。去年も絵描きさんの繋がりを募集させて頂いたのですが、(色々個人的な事情が重なって)時期が大きく空いてしまいましたので、今回は条件を少し変更して、改めて募集させて頂ければなあ…と。

条件

  1. 「ゲーム作りたいけどプログラミングできないしなあ…」と考えてる方。もしくはできるけどめんどくさいから丸投げしてイラストと話だけ作りたいという方。
  2. 性別、年齢制限なし。
  3. ゲーム開発経験等なくてOK。
  4. スカイプ等、通話で直接会話してコミュニケーション取れる方。
  5. 一般向け・成人向けかは問いません。

求めるイメージ

  1. キャラクターイラストが描ける方(必須)
  2. お話を作りたい方(必須)
  3. 他の要素もチャレンジしてみたいな~という方なら、なお嬉しいです

僕ができること

  1. 企画・ディレクション(それなりに)
  2. シナリオ
  3. ドット絵(GIMP
  4. UIデザイン(Photoshop / ちょっとだけIllustrator
  5. BGM・SE(本職です。15年ほど職務経験あり)
  6. 演出
  7. 動画制作(Vegas)
  8. エンジンカスタマイズ・実装(使用ツールはウディタ予定、将来的にはUnity)
  9. 外注さんへ発注
  10. その他、雑務処理全般

補足

  1. なるだけ売り物として出したいと考えています。
  2. ↑その場合、各種DL販売サイト…例えばDLsite、DMM、steam、各種同人ショップ等を想定しています。
  3. 前回たくさんの応募があって対応でてんてこ舞いでしたので、今回は申し訳ありませんが、僕が興味を持った方のみに返信させて頂きます。(ごめんなさい)
  4. 長大な内容は作れない率が高いので、短編程度を想定しています。
  5. 2DRPGでも構いませんが、たぶん3DダンジョンRPGのほうが実現率が高いです。
  6. シナリオに関して、ゲームで実現できるかの部分等で口出しせざるを得ないので、そのあたりご容赦ください。
  7. 実際に開始するかどうかは、ゆっくりお話させて頂いて、これなら実現できそう…となってからが希望。(早くても来年頭以降を想定)
  8. 報酬・条件については応相談とさせてください。(=企画内容により相談)

応募の宛先・内容

  • こちらのページに記載してあるアドレスに、下記を記載してメールください。相互フォロワーさんの場合はDMでもOKです。
  1. ハンドルネーム
  2. 性別
  3. 年齢(書きたくなければ10代、20代、30代…等でもOK)
  4. お住まいの地域(例えば東京、大阪…等、ざっくりでOK)
  5. 成人向けの可否
  6. 使用可能ツール
  7. ポートフォリオ
  8. 自己アピール(ゲームでやりたいことがあればどうぞ)

使用するエンジンのサンプル動画


箱庭セレナータ(ひとあそびver) v1.00 おひろめ動画

僕の曲

【雑記】RPGを個人で作るための4つのノウハウ(+アドバイス10点)

 箱セレで経験した問題を踏まえて、RPG個人開発において「これだけはやってはいけない」「これをやるならこうしよう」という要素をザックリまとめておきます。すべて僕の失敗経験を通したノウハウなので、これからゲームを作る人、今作ってる人も、よかったら参考にして頂けたら幸いです。

目次

  1. マップ作りに凝りすぎるな
  2. 人形劇はコスパが悪い
  3. パラメータ管理は適当にやるな
  4. 作り手の人的リソースは一番重要な箇所にだけかけろ
  5. 今後ゲームを作りたい人向けのアドバイス
  6. まとめ

1.マップ作りに凝りすぎるな

 RPGツクールやウディタで作るなら、デフォルト素材やフリー素材、販売素材でなんとかしましょう。確かに見た目は量産型になるかもしれませんが、そこにこだわると、作業量が倍々に積み重なって、終わらなくなります。僕の場合はボツ・試作込みで最低でも40000パーツ作りました。

 もしオリジナルのゲーム画面にこだわりたいなら以下を守ること。

  1. レイヤーを使わない。1レイヤー範囲内で作れる仕様にすること。
  2. マップを絵で表現するならとにかく流用できる設計にすること。
  3. ドット絵でもバリエーションを作らず、流用できる設計にすること。

2.人形劇はコスパが悪い

 なるべく紙芝居にしましょう。キャラを動かすのはデバッグでかなり苦労します。いちいち計算しながら何十個、何百個とイベントを作っていくのはキツイです。1イベント作るのに何時間かかるのだろう?

3.パラメータ管理は適当にやるな

 自力で入力する要素を極力排除すること。

 敵モンスターを100体、200体と作る段階でデータ的な個性付けをするのに、基準を設けましょう。

 最低でも、基本パラメータを設計すること。何百体とパラメータを入力し続けるのは苦痛ですし、バランス調整する際、ある程度全体をオートメーション的に調整できる設計にしておかないと、いちいち関連する値を数百体ぶん書き換えることになります。

 敵の行動パターンも同様。設計をある程度しておかないと、何百パターン、何千パターンと自力で書き込んでデバッグすることなります。

 解決策は、個性パターンをあらかじめ設計して、敵の強さにあてはめて、その上から少し人間味をつけるといった調整をつけることかなと、現時点は考えています。

4.作り手の人的リソースは一番重要な箇所にだけかけろ

 コンシューマRPGに出てくる要素を一人で作ろうとするのは避けるべきです。あれらは複数人が同時に並列で作業することで製作スピードを上げているので、一人で直列作業しようとすると、つまり作業負担が倍々ゲームになっていきます。

 とにかく設計段階で、あらゆる要素を自動化しましょう。PCが計算して結果を出せる事項は、ぜんぶプログラムに任せましょう。

 それができないなら、一度事前にバランスを取って、決め打ちして作りましょう。人間は絶対にやらなきゃいけないことだけやればいい

5.今後ゲームを作りたい人向けのアドバイス

  1. 一人で作るなら、とにかく一点突破型を作ること
  2. 「作ってます」と公に発言するのは、動くゲームを見せられるようになってから
  3. 個人制作ゲームは短編で十分に需要を満たせる
  4. お金をかけるならキャラクターイラスト
  5. 皆が「おおっ」と言うのはイラスト。見える要素が一番伝わりやすい
  6. コンテスト向けのゲームは、ストーリーとキャラクターに集中すること
  7. どこに投下するにしろ、システム重視のゲームはウケが悪い
  8. リアルイベント展示では、アクションゲームやSTGのほうがウケがいい
  9. 動画映えするポイントと、静止画映えするポイントを意図的に作ること
  10. 本当に作りたいものを作るなら、生活に負担をかけない範囲で、趣味でやろう

6.まとめ

 割と周囲から心配されつつ開発を続けてきましたが、実は17年8月に操業資金が底をついて、廃業寸前の地獄を味わいました。今は運良く様々な方に助けて頂いて完全回復しているのですが、やっぱり精神的にかなりキツイというか、必死になりすぎて周りが見えなくなってしまい、よりマイナス方向に落ちていくので、余裕をもってやるのが良いです。

 そのためには(良い意味で)手を抜くこと。がんばりすぎないこと。やりたいことだけをゲームにすること。要素を増やさないこと。一極集中して、短期間で仕上げること。

 時間=お金です。とにかく時間をかければかけるほどキツくなっていくので、手早く仕上げられる設計をあらかじめ考えて、ゲームを作りましょう。それに尽きます。

 僕自身も、次はもっと簡単に作れるものを作る予定です。やりたいこと以外は全部自動化しようかなーと。そう考えてます。

 一言で表せば、「無理すんな!」というわけなのでありましたとさ。

【雑記】やっとゲームをリリースできました、という苦労話

 長かった、4~5年作ってた気がする。まだ終わってはいないけど。作ろうと志して10年かかりました。ちなみに挫折履歴とやりたかったことは下記。

挫折履歴

  • 2008年 プログラマと共同制作、連絡が取れなくなって挫折
  • 2009年 プログラマと共同制作、最終的にうやむやになって挫折
  • 同年 他人と組むのを諦めてツクールVXで組み始めて、理解できなくて挫折
  • 2011年 会社を辞めて独立、ツクールVXAで組み始める
  • 2012年 ↑スクリプトの理解度の問題で挫折
  • 同年 ウディタで組み直し始める
  • 2014年 ついに箱庭セレナータ体験版までこぎつける
  • 2018年 悪戦苦闘の末、やっと本編ひとあそびverリリース

やりたかったこと

  • 3DダンジョンRPG作りたかったのに、いつのまにか2DRPGを作ってた
  • 2Dやるなら本格的な昔ながらのRPGが作りたい
  • でも、見た目は今風な感じにしたい、キャラ絵とか
  • 女性にも遊んでもらえるような見た目にしたい
  • レベル上げしてもしなくてもクリアできて、RTAもできるやつにしたい
  • ジョブチェンジ、スキルシステムを自分なりに読み解いたものにしたい
  • 何度も遊べる作りにしたい

苦労話

 音楽の仕事していて、どうしてもミスマッチ感をかんじていたというか、他の人とのズレをすごく感じてました。

 音楽ってゲーム開発とはだいぶ切り離された独立した分野で、最終的には生演奏・ライブ・スタジオで収録なんかの、完全に音楽音楽した方向に行かざるを得なかった。

 みながそっち方面にどんどん進出していくなか、「あれっ、僕はゲームが作りたかったんだけどなぁ」「これ、違うな…」っていう思いがすごく強くなっていって。求められることとやりたいことのズレをどんどん強く感じるようになっていったのでした。

 そのズレを解消するために、開発人数の少なく、より深く介入しやすい個人制作ゲームの仕事を受けたりしつつ、お仕事で得た収入をゲーム制作に投入していった、というのが独立してからの自分なのでありました。

 かといって投資者からお金を募って作ると、僕のゲームではなくなる。お金を出した人が一番偉いし、権利はそこへ行ってしまう。僕が考えたものなのに僕が関われなくなる可能性が1%でもあるなら、それはイヤなので。プログラマと組んだら、僕自身の成長がないプログラマがいなくなれば、僕はゲームが作れなくなる。

 なので、当時30歳っていう微妙な年齢ですけども、ゼロからやり直すことにしました。つまり「自分でも扱えるエンジンを探して」「一人で作る」。

 XNAFlashC++C#、いろいろ探りましたけど、プログラムのプの字もわからない僕には全然ダメでしたね。ツクールもスクリプトいじりまで行くと、途端にわからなくなる。

 けっきょく永い挫折を経て、ウディタに辿り着きました。これなら動かせると。

 あとは実際にドット絵を自分で打って、UIを手探りで作ってを繰り返しながら、どうしても作れないイラスト周り、エフェクトを他の方に手伝って頂くことにしました。

 エンジン部を(ゲームが作りたい奴が)自分でいじれるなら、ゲームは完成できる。

 永らく抱えてたミスマッチ感を、これでようやく解消できた気がします。音楽の仕事は音楽の仕事。ゲーム開発はゲーム開発として切り離すことで、ピントをあわせることができた。

思ったこと

 めっちゃ金がかかる。生活費です。ゲームを作ってる間は無収入なので。個人制作はちびちびとしか開発が進まない。結果、時間が半端なくかかる。一時期、貯金が底をついて、こいつはまずいな…と思ったこともありました。お金がないときの精神的重圧はやばいです。

 働きながらゲームを作るのは、かなりしんどいですね。

今後の目標

 これからやるべきことは、すこしでもいいからゲームで収入を得て、ゲームを作りやすくすることかなぁ…と。

 あと、ゲームの開発速度を上げること。時間がかかりすぎるのはキツイ。半年にひとつくらいのペースで出せるくらいのノウハウを作りたい。時間かかかると、お金もかかるので。

 だいたいそんな感じですね。ひとまず、今思ってることを記録に残しておきます。

【ツクール・ウディタ・スマビル向け】oggファイルにループメタデータを書き込むラクな方法

 というわけで、今回は自分用のメモです。PC移植のときに設定方法を忘れて悩んだので、備忘録的に。

ツクール発祥のメタデータ「LOOPSTART / LOOPLENGTH」

 サンプル単位でループできる便利な仕様のコレですが、oggメタデータを書き込むのって、ちょっと面倒。SuperTagEditorでは指定されたメタデータしか埋め込めないですし。

 foobarやいくつかの他のツールでも行けるんですが、「リスト化してループを取れない」という面倒さがあります。ファイルをひとつひとつ、専用のウィンドウを開いて手打ちしていく…めんどくさい!

MP3TAG - コピペ一発埋め込みできる便利ツール

 それを解決するのが、MP3TAGです。あらゆるサウンドファイルのメタデータを自由に設定し、書き換えられる便利ツール。

使い方

 言葉で説明するより図で見せたほうが早いので、サンプルをのせます。

 左側が「タグパネル」、右側がリストです。

f:id:Ashtarte:20171228190652p:plain

f:id:Ashtarte:20171228190718p:plain

f:id:Ashtarte:20171228190741p:plain

ポイント

 カラム側はリストのカラム部分で「右クリック」→「カラムの表示項目を編集」でいけます。名前はカラムの表示名、値とフィールドは必ず上記のように入力してください。小文字にすると、ツクール・ウディタ・スマイルゲームビルダー側では認識しません。

 

 というわけで、ループポイントを取ったら、その値をそのままメタデータにコピペすれば一括参照・即登録できるようになる、mp3tagの紹介でした。

【募集】ゲーム背景さんとの繋がり募集

 昨日に引き続き、ゲーム用背景イラストを描かれる方との繋がりがほしいと思いまして、募集します。

 将来的に背景が必要になった際にお願いできる方、といった感触です。応募要項としては下記をご参照ください。

募集要項

  • 性別・年齢不問
  • 心身ともに健康な方
  • ファンタジー的な背景、もしくはゴシック系、和ゴシック系の背景のいずれかを描くことが可能な方(全部描けたらなおありがたいです)
  • ファンタジー系のばあい、ポップ寄り(かわいい系)な背景を描ける方だと今後の制作的に助かるかも
  • スカイプ通話や実際にあって打ち合わせして、意思疎通の取れる方
  • 報酬は応相談

応募方法

  • こちらのメールアドレスへ下記を記入して送信してください。
  • 名前(PNでも可)
  • 性別・年齢(年齢は可能なら)
  • サンプル作品(dropboxやfirestorageなどで)
  • 自己アピール
  • スカイプ通話の可・不可

補足

  • 発注内容は場合によって変わりますが、例えばRPGの「戦闘背景」やドット絵等で表現しきれないマップ、それに近いイメージイラスト等になります。
  • ゲーム画面サイズは1280x720ですが、実際の作業時はもっと大きめに描いて頂くことになるかと思います。

 以上になります。どうぞよろしくお願いします!

【募集】RPGのBGM書きたい若手サウンドさん募集

 個人制作でサウンドに手が回らなくなってきたので、ヘルプさんを募集します。本業のヘルプではありませんので、ご注意をば。

人数

 1名。

条件

  • 性別不問、20代くらい。(30代前半までならOK)
  • なにかしらのサウンドのしごとをした経験がある方。(受注サウンド依頼を受けたり、音ゲー等で楽曲提供経験がある方)
  • ゲーム系の汎用BGMはある程度できると助かります。
  • その上で、EDM・クラブ系のサウンドが得意だと助かります。もしくは、ゴシック系(ダークなサウンド)が得意な方のどちらか。
  • 音楽を本職にしていない方を優先します。
  • スカイプtwitter等でコミュニケーションが可能な方。

報酬

  • 応相談。

応募方法

  • こちらのアドレスに下記要項を記入してお送りください。
  • 名前(PNでもOK)
  • 年齢、性別
  • 音楽が本業か、そうでないか
  • 自己アピール(得意ジャンルや仕事経験など。例えばボーカルできます等)
  • サンプル楽曲(sound cloudやyoutube、もしくはfirestorage等のファイル転送サービスで)

  • お返事は候補に入る方のみ。(だいたい1週間以内には返信予定)
  • お返事したのち、スカイプ等で面談を行います。
  • もし条件が見合わなかった際は、該当者なしになります。

 それではどうぞよろしくお願いします。